今年度の耐震助成金情報をまとめました
これまではS56以前の建物が耐震診断の対象でしたが 耐力壁のバランスや高倍率壁による柱の引き抜き力増加が検討されていない S56~H12の建物についても耐震補強工事が推奨されております。